
小豆「こんにちは、皆さん。お馴染みの小豆です。」
(カワイイ頭・・・)

小豆「え?なんか、疲れてないかって?ボロボロじゃないかって?」

小豆「毎日、おねーちゃんから重い愛情を受けている私は、おねーちゃんにモフモフされた後はいつもこんな感じよ。だから、気にしないで。頑張って、おねーちゃんの重い愛に耐えるから・・・。」
あれま
言いたい放題だね、小豆ちゃん。
周りは私の「愛が重い!」とか、私の家の「猫に生まれ変わりたくない!」とか言うけど、そもそも、私の愛が重いのは、小豆ちゃんが可愛いせいなんだよ?
だから、もうそろそろ諦めて
そして
「私の想いが、重すぎる理由。」シリーズをしばらく放置していましたが、連載を再開します
あと2回ほどで終わる予定ですので、しばらく時間があいてしまいましたが、最後までお付き合い頂けると嬉しいです
(時間があきすぎて忘れちゃった人、連載自体を知らない人はバックナンバーをあさって見てね・・)
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